おすすめパーツ構成

6つの予算別にゲーミングPCのパーツ構成を12例紹介

ゲーミングPCが欲しいんですけど、どのくらいの予算を考えておけば良いんですか?
akira
akira
tatsuo
tatsuo
それは遊ぶゲームや設定次第だから、10万円以下の格安構成でもどうにかなるのが自作PCのメリットだね。
そう聞くと余計に悩みますよ…
akira
akira
tatsuo
tatsuo
それじゃあ予算別におすすめの構成例を紹介しようか?
そうですね。それぞれを比較して決めたいです。
akira
akira

予算10万円以内:格安でもゲームはしっかり動作

本気でゲーム上達を目指すわけではなく、ちょっとした暇つぶし程度なら、10万円程度がおすすめ。
ゲーミングPC界隈では10万円以下なら格安と言われる価格帯です。

でも今のPCパーツはグッと性能が良くなっているので、10万円でも悪くない動作環境が作れますよ。

以下では、BTOショップ「ドスパラ」「マウスコンピューター」が提示する基本パーツ構成に、私なりのカスタマイズを加えた構成にしてみました。
赤文字が変更したパーツです。

パーツ ドスパラ マウスコンピューター(G-Tune)
ベースモデル Lightning AJ5 ライトニング AJ5 2600 限定特価モデル
ドスパラLightning-AJ5
G-Tuneブランド NEXTGEAR-MICRO am560BA1
『G-Tune』NEXTGEAR-MICRO-am560
カスタム前価格 74,980円(税別) 82,800円(税別)
OS Windows 10 Home 64ビット Windows 10 Home 64ビット
CPU AMD Ryzen 5 2600 AMD Ryzen 5 3600
グラフィックボード GeForce GTX1660 6GB GeForce GTX 1650
メモリ 8GB 8GB
ストレージ 256GB NVMe SSD
→WD 1TB SSD
 価格差 +10,700円
256GB SSD(M.2 SATA3接続)
→512GB SSD(M.2 SATA3接続)
 価格差 +5,800円
電源 500W 静音電源(80PLUS BRONZE)
→SILVERSTONE 750W 静音電源(80PLUS GOLD/SST-ST75F-GS V3.0)
 価格差 +6,400円
500W(80PLUS BRONZE)
→700W(80PLUS GOLD)
 価格差 +4,800円。円
カスタム後価格 92,080円(税別) 93,400円(税別)
参考情報 ドスパラの特徴 マウスコンピュータの特徴

ドスパラの補足です。
GPUは3Dゲームもしっかりと楽しめるGTX1660なので変更なしでOK。
ストレージはNVMe接続(超高速)からSATA接続(高速)のSSDになるものの、256GBを1TBにすることで、大容量ゲームを複数インストールしても余裕で楽しめる構成です。

マウスコンピューターの補足です。
CPUがドスパラよりも上位になりますが、ストレージ容量やGPUは少し劣ります。
グラフィックボードはGTX 1650のままですが、電源に余裕があるため後から上位パーツに変更するのも簡単です。

tatsuo
tatsuo
予算10万円で、グラボのGPU性能を取るならドスパラ、CPU性能を取るならマウスコンピュータ(G-Tune)がおすすめだね。

【関連ページ】
なぜ電源ユニットを交換した方が良いのか?

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予算10万円~15万円:コスパ重視のゲーミングPC

予算10万円~15万円ならコスパを重視しながらも、様々なゲームが楽しめるゲーミングPCが手に入ります。

BTOショップ「ドスパラ」「パソコンSHOPアーク」の基本パーツ構成からカスタマイズを加えてみました。
赤文字が変更したパーツです。

パーツ ドスパラ パソコンSHOPアーク
ベースモデル GALLERIA RF5 2600搭載
SunSister Gaming Spec Try Player Edition
パソコンSHOPアーク「Sunsister」
カスタム前価格 139,980円(税別) 129,800円(税別)
OS Windows 10 Home 64ビット Windows 10 Home 64ビット
CPU AMD Ryzen 5 2600 Intel Core i5 9400F
グラフィックボード GeForce RTX2070 SUPER 8GB NVIDIA GTX1660SUPER 6GB
→GeForce RTX 2060 SUPER
 価格差 +21,010円
メモリ 8GB 16GB
ストレージ 256GB NVMe SSD/1TB HDD
→512GB NVMe SSD(M.2 2280)
 価格差 +4,700円
WesternDigital 500GB SSD/TOSHIBA 1000GB HDD
電源 650W 静音電源(80PLUS BRONZE)
→SILVERSTONE 750W 静音電源(80PLUS GOLD/SST-ST75F-GS V3.0)
 価格差 +5,100円。円
Silverstone Essentialシリーズ 550W(80PLUS GOLD)セミモジュラー
カスタム後価格 149,780円(税別) 150,810円(税別)
参考情報 ドスパラの特徴 パソコンSHOPアークの特徴

ドスパラの補足です。
GPUはこの価格帯では珍しくGeForce RTX 2070 SUPERを標準構成で搭載しているのは高評価ポイントです。
ストレージは別途HDDを搭載しているので、256GBのNVMe SSDをそままでも良いように思えるかも知れません。
でも最近のゲームはデータ容量が数十GBにもなるし、OSを入れる容量も考えて、メインストレージは安心感のある512GBに変更しています。

パソコンSHOPアークの補足です。
カスタム後価格が15万円少し超えましたが、GPUはRTX 2060 SUPERだからFull HD画質ならほとんどのゲームがヌルヌルで楽しめるのがポイント。
メモリは標準で16GB搭載しているので、ほとんどのゲームに対応できるバランスが良い構成になっています。

tatsuo
tatsuo
メモリは後からでもそんなに手間なく追加できるから、電源容量やGPU性能が上のドスパラがおすすめできるね。
アークの構成も汎用性が高くて良さそうっすね。
akira
akira

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予算15万円~20万円:予算と性能のバランスが取れたゲーミングPC(売れ筋!)

15万円~20万円の予算になると、CPUかGPUをハイスペックにすることが出来ます。
また、両方をミドルクラスにすれば高いレベルでバランスも取れるおすすめの価格帯。
カスタマイズの自由度が上がるので、自分好みにしやすく一番売れている価格帯でもあります。

では以下にて、BTOショップ「ドスパラ」「パソコン工房」の基本パーツ構成から、おすすめのパーツ構成にカスタマイズしてみます。
赤文字が変更したパーツです。

パーツ ドスパラ パソコン工房
ベースモデル LEVEL-C0B7-i9-TWX
ドスパラGALLERIA XF(ガレリアXF)
LEVEL-C0B7-i9-TWX
カスタム前価格 169,980円(税別) 164,980円(税別)
OS Windows 10 Home 64ビット Windows 10 Home 64ビット
CPU Intel Core i7 9700K Intel Core i9 9900
グラフィックボード GeForce RTX2070 SUPER 8GB GeForce RTX2070 SUPER 8GB>
メモリ 16GB 8GB
→16GB
 価格差 +4,980円
ストレージ 512GB NVMe SSD/2TB HDD M.2 SSD 250GB NVMe
→M.2 SSD 500GB NVMe
 価格差 +2,980円

→2TBのHDDを追加
 価格差 +7,980円
電源 650W 静音電源(80PLUS BRONZE)
→Enhance 800W 静音電源(80PLUS TITANIUM)
 価格差 +11,600円
700W(80PLUS GOLD)
カスタム後価格 181,580円(税別) 180,920円(税別)
参考情報 ドスパラの特徴 パソコン工房の特徴

ドスパラの補足です。
標準構成でCPUは8コア8スレッド、GPUはRTX2070 SUPERだから、大きな変更の必要はありません。
電源を800Wの80PLUS TITANIUMにすることで、今後グラフィックボードのアップグレードをする場合も余裕があり安心です。

パソコン工房の補足です。
標準でCore i9 9900GeForce RTX 2070 SUPERを搭載しているため、CPUやGPUのカスタマイズは必要なし。
電源も700W 80PLUS GOLDなのでそのままで十分です。
ケースがMini-ITXに対応したコンパクトデザインなので拡張しづらいです。
でもすでに十分なパーツ構成なので今後カスタマイズ予定が無い場合はおすすめ。
小型ですがCPUは水冷式クーラーになっているので静音が期待でき、他とは違う魅力ポイントです。

人気パーツを集めたバランスの良いゲーミングPCが手に入る価格帯ですね。
akira
akira
tatsuo
tatsuo
パソコン工房のモデルはガチガチのオタクっぽさがないコンパクトケースなのがポイントだね。

予算20万円~30万円:余裕で最新ゲームが満喫出来る

家庭用ゲーム機とは違い、パソコン用のゲームはどんどん高画質になっています。
画質設定を落とさずに、そのゲームが持つ性能を100%楽しみたいなら、20万円以上のパーツ構成が必要になります。

では次の、BTOショップ「ドスパラ」「サイコム」のカスタマイズした構成を見てみましょう。
赤文字が変更したパーツです。

パーツ ドスパラ サイコム
ベースモデル G-Master Spear Z390 II
G-Master Spear Z390 II
カスタム前価格 249,980円(税別) 178,720円(税込)
OS Windows 10 Home 64ビット Windows 10 Home 64ビット
CPU AMD Ryzen 7 3700X Intel Core i5 9600K
→Intel Core i9 9900KF
 価格差 +31,880円
グラフィックボード GeForce RTX2080 Ti 11GB GeForce RTX2060 6GB
→GeForce RTX2080 SUPER 8GB ASUS製
 価格差 +50,730円
メモリ 8GB
→32GB
 価格差 +24,500円
8GB
→32GB
 価格差 +26,050円
ストレージ 512GB NVMe SSD/2TB HDD Intel SSD M.2 512GB
→Western Digital 2TB HDDを追加
 価格差 +8,310円
電源 SILVERSTONE 750W 静音電源(80PLUS GOLD)
→CORSAIR 850W 静音電源(80PLUS PLATINUM)
 価格差 +19,400円
SilverStone 750W(80PLUS Gold)
カスタム後価格 293,880円(税別) 295,690円(税込)
参考情報 ドスパラの特徴 サイコムの特徴

ドスパラの補足です。
GPUがハイエンドのGeForce RTX2080 Tiであることが大きな特徴です。
その分消費電力が増えるので、電源は850W 80PLUS PLATINUMに変更しておくのがおすすめ。
この構成は現在あるゲームのほとんどの推奨スペックを大きく超えていますし、4K画質でも余裕で楽しめる内容になっています。

サイコムの補足です。
GPUはドスパラよりワンランクダウンのRTX2080 SUPERになりますが(でも多くのゲームで十分な性能です!)、CPUがハイスペックのIntel Core i9 9900KFの構成です。
動画編集も安心して対応できる構成のため、ゲームを遊ぶのはもちろん、Youtuberなど動画編集や配信も考えているあなたにおすすめです。

tatsuo
tatsuo
ゲームによってGPUとCPUの依存度が変わるけど、これらの構成はどちらも満足出来るハイスペック構成になっているよ。
ゲーミングPCだとAMDのRyzenが人気CPUですけど、Intelなら動画編集も期待できますね。
akira
akira

予算30万円~40万円:4K画質の美麗な映像も対応できるゲーミングPC

30万円以上の予算が用意できるなら、水冷式冷却ユニットの導入もおすすめ。
限界までCPUやGPUを動作させればそれだけ冷却ファンがガンガン回ることになり、その分騒音が気になります…。
でも水冷ユニットなら静かなのに冷却効果抜群なので、ハイスペックPCには導入が進んでいます。

この価格帯は最高クラスのゲーミングPCが用意できます。
フレームレートも上がるからFPSなどの対戦で勝ちやすくなりますよ!
野球やゴルフなどプロスポーツの世界では、最高品質の道具が必須ですよね?
勝ちたいならゲーミングPCの予算はケチらないこと。

ではBTOショップ「ドスパラ」「マイニングベース」の、勝てるおすすめパーツ構成を見てみましょう。(…あとは腕次第)
赤文字が変更したパーツです。

パーツ ドスパラ マイニングベース
ベースモデル GALLERIA ZZ(ガレリア ZZ)

Astromeda AQUA(水冷PC)
カスタム前価格 269,980円(税別) 316,900円(税込)
OS Windows 10 Home 64ビット Windows 10 Home 64ビット
CPU Intel Core i9 9900KF Intel Core i9 9900K
グラフィックボード GeForce RTX2080 Ti 11GB GeForce RTX2080 Ti
メモリ 16GB
→64GB
 価格差 +47,200円
8GB
→64GB
 価格差 +42,600円
ストレージ 1TB NVMe SSD
→8TB HDDを追加
 価格差 +22,300円
SSD 240GB(SATA)
→M.2 NVMe SSD 1TB
 価格差 +31,280円

→4TB(5400rpm)のHDDを追加
 価格差 +9,000円
電源 SILVERSTONE 750W 静音電源(80PLUS GOLD)
→CORSAIR 1000W 静音電源(80PLUS GOLD)
 価格差 +18,100円
750W 80PLUS Bronze 認証以上
カスタム後価格 357,580円(税別) 399,780円(税込)
参考情報 ドスパラの特徴 マイニングベースの特徴

ドスパラの補足です。
CPUやGPUは、基本構成の時点でハイエンドなので変更の必要なし。
勝つための検証にはゲームの録画も必要に。
そのためストレージに8TBのHDDを追加しています。

今後の拡張も考えて電源はカスタマイズできる中でも、一番容量の大きな1000W 80PLUS GOLDに変更しているのがポイント。

マイニングベースの補足です。
マイニングベースのAstromeda AQUAは水冷PCなので、空冷よりも静音が期待できるのがポイント。
PC本体の電飾もスゴイ!
気分も盛り上げてくれるので、集中してゲームを楽しみたいあなたにおすすめです。

高フレームレートでサクサクゲームをプレイできるから、本気で勝ちにいける構成になっています。

tatsuo
tatsuo
この価格帯になるとCPUもGPUも基本構成の時点でハイエンドなので、他の部分にこだわれるんだよ。
BTOなら話題の水冷PCも簡単に手に入るんですね。
akira
akira
tatsuo
tatsuo
また、ゲーム実況で動画編集もしたいって場合も余裕でこなせるスペックだから、ストレスなく時短編集したいならこれだな。

予算40万円以上ならゲームから動画編集~配信までこなせる

40万円以上の予算があるなら、簡単に満足できる高性能パソコンを手に入れることが可能です。
ゲーミングPCとしてはもちろん、動画編集や他の作業も快適に作業できる性能が期待できます。

■ドスパラでのおすすめ構成例
・ベースモデル:GALLERIA AXZ(ガレリア AXZ)3950X搭載

・OS:Windows 10 Home 64ビット
・CPU:AMD Ryzen 9 3950X
・グラフィックボード:GeForce RTX2080 Ti 11GB
・メモリ:16GB
・ストレージ:1TB Gen4 NVMe SSD
・電源:SILVERSTONE 750W 静音電源(80PLUS GOLD)
この標準構成333,333円(税別)をカスタマイズします。
メモリを64GBに変更して+48,900円。
電源をCORSAIR 1000W 静音電源(80PLUS GOLD)に変更して+18,100円。
ストレージに8TB HDDを追加して+22,300円。
CPUグリスを高熱伝導率 Thermal Grizzly製グリスに変更して+1,200円。
フロントケースファンを山洋の静音FANに変更して+2,780円。
リアケースファンを山洋の静音FANに変更して+1,500円。
合計金額428,113円(税別)となります。

CPUはIntelのCore i9 9900K(8コア、16スレッド)よりもコア数が多くて大人気のRyzen 9 3950X(16コア、32スレッド)を搭載しているのがポイント。
GPUのRTX2080 Tiと合わせても安定して動作するように、電源容量を1000Wに変更しています。
空冷なのでファンノイズを抑えるために、ケーファンを静音ファンに変更しているのがポイント。
高負荷の状態でゲームを続けても安定して動作し、騒音を抑えた構成になっています。

■DELLでのおすすめ構成例
・ベースモデル:NEW ALIENWARE AURORA プレミアム・RTX搭載

・OS:Windows 10 Home 64ビット
・CPU:Intel Core i7 9700K
・グラフィックボード:NVIDIAR GeForce RTX 2070 SUPER
・メモリ:8GB
・ストレージ:2TB HDD 7200RPM
・電源:850W EPA 水冷 ルナライト
この標準構成206,980円(税別)をカスタマイズします。
CPUはIntel Core i9 9900KSに変更して+28,400円。
メモリを64GBに変更して+79,500円。
ストレージを1TB M.2 NVMe SSD(ブート)と2TB 7200RPMに変更して+28,800円。
グラフィックボードをデュアルNVIDIAR GEFORCER RTX 2080 SUPER 8GB GDDR6(オーバークロック対応)NVIDIA NVLink SLIに変更して+160,000円。
合計金額503,680円(税別)となります。

GPUがRTX 2080シリーズのTiではなくSUPERになりますが、2枚差しのSLI駆動になっているのがポイント。
ベンチマークテストではRTX 2080Tiと比較して約1.5倍程度のスコアになっています。

高画質設定のままでも、240Hzなどのゲーミング液晶が活かせる高フレームレートが出せる構成です。
だからFPSで勝率を上げたいあなたにおすすめのゲーミングPCの構成例になっています。
しかもDELLのこのモデルはケースデザインもオリジナルですし、水冷仕様になっているから快適なゲームライフにピッタリです。
DELLについては以下のページにて詳しく説明しています。
DELLの特徴は世界的な知名度と家電量販店で確認

tatsuo
tatsuo
4Kや8Kなどの高解像度液晶や高リフレッシュレートのゲーミング液晶がないと、このクラスのゲーミングPCは活きてこないからな。
予算が増えると周辺機器もそれなりの性能が必要になるんですね。
akira
akira

まとめ:予算に合わせたゲーミングPCでも満足度は得られる

パーツを個別に購入して自作PCを作るのは、初心者には大変なことが多いからおすすめ出来ません。
何十万円ものお金を貯めたとしても、それで満足出来るゲーミングPCが作れるとは限らないのも問題。
せっかく高額の最新CPUを購入したものの、BIOSのバージョンが古くて動かない、認識しないという問題が起こることも。
あなたも口コミなどでこういった失敗談を見たこともあるでしょう。

だから最初はBTOのように、予算別に基本構成が用意されている所からのカスタマイズがおすすめです。

この方法なら動かないというトラブルが簡単に避けられます。
しかもこだわりたいパーツがCPUやGPUと決まっているなら、そこにお金を集中させられるので満足度が得られるのもポイント。

あなたが遊びたいゲームがあってゲーミングPCを求めているなら、そのソフトがCPU重視かGPU重視かでおすすめのパーツ構成が変わることに。
でもBTOなら予算内でも簡単にゲームに合わせてカスタマイズが出来るから便利。
完全自作PCとは違って、失敗無く遊びたかったゲームを満喫出来るから安心です。

tatsuo
tatsuo
20万円~の予算があれば様々なゲームに対応できるけど、10万円前後でも満足度の高いゲーミングPCは手に入るんだよ。
高いパソコンが高性能なのは当然ですけど、無理をしなくても良いんですね。
akira
akira
tatsuo
tatsuo
そうなんだ。BTOなら後からパーツ交換で性能をアップグレードできるし、パーツ構成に失敗がないからおすすめだよ。